時代に合わせてビジネスフォンも見直しを。電話環境移行特集。

働く環境が変われば、
最適な電話も変わる。

従来のビジネスフォンから
03plus(クラウドPBX)に移行する手順

働く環境が変われば、最適な電話も変わる。
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テレワーク、ハイブリットワーク、フリーアドレス、……。
ここ数年で、私たちの働き方は大きく多様化しました。

しかし、電話環境だけは
「オフィスのデスクに置かれた固定電話」のまま運用されていませんか?

『03plus』は、
既存の会社番号を維持したまま(※)、
スマートフォンで発着信ができる
クラウドPBXです。

このページでは、今の時代の働き方にフィットする電話環境へ向けた、
従来のビジネスフォンからの移行方法をお伝えします。

※番号移転には条件がございます。事前にご確認をお願いいたします。

03plusとは?

『03plus』は、従来型のビジネスフォンに比べて、会社の電話をより柔軟に運用できるクラウドPBXです。
インターネット環境さえあれば、スマホ・PC・IP電話機などで、オフィスだけでなく、自宅や外出先でも会社番号で発着信ができます。BCP対策にもなり、IVR(自動音声応答)で着信振り分けの自動化や、複数人での電話対応がやりやすくなります。

03plusとは

こんな会社様は、
03plus(クラウドPBX)への移行がおすすめです。

今の電話環境、こんなことでお困りではありませんか?

  • 「電話番のためだけ」に、わざわざ出社している社員がいる。
  • 外出中の社員宛ての電話への対応が遅れ、機会損失が発生している。
  • 不要な営業電話の対応で、集中が途切れ、生産性が下がる。
  • ハイブリッドワークで電話対応が混乱。誰も電話に出ないことも。
  • 配線が問題でオフィスのレイアウト変更やフリーアドレス化が進まない。
  • 電話が苦手な若手社員が増え、教育や採用、定着率にも影響を感じている。

1つでも当てはまったら、電話環境を見直すタイミングかもしれません。

※クラウドPBXについて、詳しくはこちらをご確認ください。

従来型ビジネスフォンと03plusの比較

まずは、既存のビジネスフォンと03plusの主な違いをご確認ください。

比較ポイント 従来のビジネスフォン 03plus(クラウドPBX)
導入の手間 設置、配線工事が必要 工事不要
導入スピード 数日~数週間
状況によっては1か月以上かかることも
新規発番の場合は、最短即日
番号移転の場合でも12営業日程度
リプレイス(買い替え)の手間 故障・保守切れで6-10年おきに買い替えが必要
リプレイス時に再度ビジフォンの設定・配線工事が必要
故障によるリプレイスのリスクなし
ビジフォン・他クラウドPBXからの移行でもほぼ工事不要
配線 必要 ほぼ不要
コスト・支払い 初期設備投資、回線費用(初期費用、月額費用)
設備の支払いは、リースが一般的
設備投資不要。回線を含んだ初期費用、月額費用
支払いはクレジットカード、口座振替、銀行振込
端末 固定電話機中心 スマホ・PC・IP電話機など
内線取次 転送や拠点間通話は通話料が発生 外出先や拠点間も内線通話無料
電話に出られる場所 基本的にオフィス内のみ オフィス・自宅・外出先など
テレワーク対応 制限あり
電話番で出社など
完全対応
スマホで会社の電話を発着信
通話録音やIVR(自動音声応答) 別途機器の購入や設定工事が必要 WEBから機能追加、変更
メンテナンス性 増設や移設に業者工事が必要 自社でWEBから変更可能
利用する回線 電話専用回線 インターネット回線

従来のビジネスフォンは、オフィス内に設置された機器(主装置)を中心に構成されているため、配線工事や変更時の設定工事、機器のメンテナンスや買い替えが必要になります。
その仕組み上、オフィスという“場所”に縛られた運用となります。

一方で、03plusは、インターネットを経由してクラウド上で利用する仕組みのため、物理的な機器や設置場所に依存することなく、スマートフォンやPCから会社の電話を利用することができます。

多様な働き方が進む中で、電話がオフィスに縛られている状態は、業務効率や機会損失の原因となりかねません。
この機会に、電話環境を見直してみてはいかがでしょうか?

『03plus』は、従来型のビジネスフォンに比べて、会社の電話をより柔軟に運用できるクラウドPBXです。
インターネット環境さえあれば、スマホ・PC・IP電話機などで、オフィスだけでなく、自宅や外出先でも会社番号で発着信ができます。BCP対策にもなり、IVR(自動音声応答)で着信振り分けの自動化や、複数人での電話対応がやりやすくなります。

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具体的な移行手順

現在の利用状況を確認しながら、必要な番号数・端末・機能を決めていけば、スムーズに移行できます。こちらで移行手順や必要な作業、スケジュール感をご確認ください。
各STEPをクリックすると、詳細をご確認いただけます。

1

STEP1:現状確認・構成の決定

現在の利用状況に合わせて、番号・端末・利用方法を決めます。

2

STEP2:見積確認

プランと料金を確認します。かんたん見積りシミュレーションならその場ですぐに確認することができます。

3

STEP3:お申し込み・開通まで

Webから簡単に申し込みできます。(最短10分)新規番号取得の場合は最短即日。番号移転の場合は、最短12営業日での開通となります。

4

STEP4:ログインして利用開始

ログインするだけで準備完了。機器も接続するだけで使えます。

5

STEP5:設定・運用

必要に応じて初期設定やインポートを行います。設定変更や機能追加もいつでも可能です。

電話環境の移行についてご不明な点はございませんか?

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FAQ

移行について、よくある質問とその回答をまとめました。

現在使用している電話番号をそのまま引き継ぐことはできますか?

導入にはどれくらいの時間がかかりますか?

工事や配線は必要ですか?

番号移転の際、切替時に電話が使えなくなる時間はありますか?

今使っているビジネスフォンは使えますか?

今使っている複合機は使えますか?

通話の品質や安定性に問題ありませんか?

社員の私物スマホ(BYOD)を使うことはできますか?

クラウドPBXで発信できない電話番号はありますか?

災害時や停電時でも電話を使うことはできますか?

自社に合うか分からないのですが、相談できますか?